今日も,一日ありがとう

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 離れたくないの

<<   作成日時 : 2008/03/30 16:58   >>

トラックバック 0 / コメント 4

先日、ご紹介した街路樹
いかがでしたか?

またまた、仕事中(不謹慎きわまりない)に発見!
帰り道に寄り道して
パチリ

画像


わかりますか?
ガードレールの二本の鉄棒にしがみついています

画像


それも、上のほうはかなりの巻き込み方でした
そして根本のほうは・・・

画像


多分、昔の道路のプレートが
そのまま成長するときに一緒にくい込んでしまったのでしょうか
練馬区高野台4丁目・・
動きたくなぁ〜い、のかしらね

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
すごいですね!
先日の街路樹と兄弟みたいですね。
それにしても、ちょっとコワイくらい・・・
いえいえ、怖くないですね。
素晴らしか〜。です。
misao
2008/03/31 21:44
misaoさん 本当に不思議ですよね
ちょっと調べたりしたのですが
どうやって育つのかわからないのですよ
ガードレールとの間も少しあるのに
どうしてなんでしょうか
ペンキを塗ったときの苦労がわかるので
思わず微笑んでしまいます
kikikibi
2008/04/01 06:33
お邪魔します。
街路樹に植えられた銀杏の木、時々このような状態を見かけますね。
古い銀杏の木の根っこなどが、十分にのびることが出来ないとき、乳柱といって鍾乳洞の鍾乳石のような格好をした根が、幹の脇から垂れ下がり直接地下まで伸びて延命を図ると聞いたことがあります(^^)。
龍山の仮説
「地下で十分な根を張ることが出来ない場所なので、周りの工作物にへばりついて倒れるのを防いでいる自己防衛の手段ではないでしょうか?」(^^)本気にしないでください(笑)
龍山
2008/04/01 11:53
龍山さん こんばんわ
もぉ〜真剣に読んでしまいました
龍山さんのことは
園芸のお師匠さまだと思っているのですからね!
今日、たまたま駐車した場所がこの木の横
それも一人で待機・・・ふっと高い横からみると
木が斜めにガードレールのほうに
斜めに育っていました
仮説は仮説ではないような気がしています
kikikibi
2008/04/01 21:19

コメントする help

ニックネーム
本 文